下衆なマニヤの有神論

小説を書き続け(途中絶筆したが)十云年、自分の力が如何程のものか試したい。

電車の隣の席のおっさんが

掘削作業なみに鼻くそほじり倒している。


ほじりたおしている。


やめてほしい。