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下衆なマニヤの有神論

小説を書き続け(途中絶筆したが)十云年、自分の力が如何程のものか試したい。

【創作・小説】湧き上がるネタ!ネタ!ネタ!

2017年ももう1か月が過ぎようとしています。いかがお過ごしでしょうか。

 

自分は、スマホが壊れました(5カ月ぶり3度目)。格安SIMなので代替機は無い。

その為Wi-Fi環境でのPC以外での、他者との連絡が一切つながらない。

会社にはそれを報告したけど「ふーんあっそ」みたいな対応をされた。

あ、いや、別にそっちから連絡されるようなミスを自分はやらかしませんので大丈夫なんですけどもね!!という気持ちを抱きつつ、同僚と部下にも謝罪。

サーセンGmailで頼むわい……という情けない状況。まぁしゃーない。

 

そんな中、やはり小説の読み進めとともに創作が捗るわけです。

なんとなく「新しいネタ欲しいなぁ」と考えると、ガンガン湧き出る妄想力。スランプの時なんて何にも出ないし、久々にこうやって小説を書き始める前までは考えても話として成立しなかったのに

一旦書き始めて「想像力」が満ちてくると、ここまでいろいろなアイディアや発想が出てくるもんなんだなぁと痛感している。やっぱり、やってみること、続けることって大事ですね。

ちなみに自分は常にペンとノート(KOKUYO 測量野帳)を持ち歩いている。

そこにはどんな事でも書き留める。思いついたネタもそうだし、自分があまり使用しないような表現で関心したものがあれば書き留めるし、聞いた話で面白かったものなども書き留める。「萌え」につながる動作や状況、環境なども書き留める。

とにかく自分の発想の刺激になるようなものはすべて書き出すようにしている。

スマホにぽちぽち、というのもやったけど、それよりももっと「絵面」で思い出せるのがノートに書き留めるほうだな。思い出せるし、心に残る。

おすすめです。

 

んで、創作自体は着々と進んでいますが、どこに投稿するかはまだ決まってない(笑)。