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下衆なマニヤの有神論

小説を書き続け(途中絶筆したが)十云年、自分の力が如何程のものか試したい。

【創作・小説】出張出張アンド出張

ひさびさに愛しのファミレスGへ創作意欲を抱えて行ってきた。

いやあ、やっぱり進むなぁ。最終的に閉店時間までいたの自分だけだったが。ごめんよGの店員さん。いつもオブリガード。

さて、まぁどうして久々かっつーと出張出張アンド出張で家にほぼいない、または早朝出て深夜帰りでぐったりという理由からです。そんだけです。

家でもじりじりと創作を続けてきたが、やはりテンション高いうちにGで一気に書いておきたいなぁ。

 

新幹線の中でも作業するけど、エロシーンや露骨になんか匂わす(Not臭わす)シーンは正直筆が進まない。

(ノーマルな人がぎゅうぎゅうに回りをかコンドル……)と思うとノートPCをそっと閉じるしかない自分。

臭わしてんじゃねーよ!551蓬莱の豚まん並みに車内に香ばしい香りふりまいてんじゃねーよ!

という一般人の思考が読み取れる(被害妄想ともいう)ので何もできなくなる。

 

また、明日も出張だ……。そろそろノートPC持ち歩いても書けないから無駄だということを理解しはじめた。

 

◆短編「MT」

四百字詰め原稿用紙換算89P(28340字)

今日は長編の「IM」も書き進んだ。やっぱりGは偉大!