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下衆なマニヤの有神論

小説を書き続け(途中絶筆したが)十云年、自分の力が如何程のものか試したい。

【趣味】ツタヤDIS滓

ツタヤディスカスに初挑戦。

つーのも、音楽のダウンロードでいつもお世話になっている「レコチョク」では配信されていないものがあったんだが

もう耐えきれなくなり、とうとう配信サイトを巡って探しまくった次第。

まぁ、槇原敬之のアルバム「悲しみなんて何の役にも立たないと思っていた。」である。

つーことで登録に挑戦。自分はとにかく曲さえダウンロードできればそれで良いのだ。動画も、映画も、どうでもいい。

しかし進めど確認すれど、「月払いの契約」を求められる。

(*´ω`)「いやいや、ちゃいますやん。単品でええですやん」

と思って先に進むが、その先は「月払いの契約」である。探してもなんっっっっの答えも見つからなかったが、

どうやら「ツタヤディスカス」の「月払いの一番高いやつ」が「一カ月無料になるからそれを契約してみてね!それを契約しないとダウンロードとかできないからね!」ということらしい。

すっげぇ勢いで舌打ちをしながら契約。で、無事楽曲を購入したが、11曲のダウンロードが4曲で止まっている。

(´_ゝ`)「クソめ」

と思いながら再ダウンロードしたら、しっかりダウンロード回数(1曲につき10回しかDLできないという制限があるようだ)を追加でマイナスされた。クソめ。まぁ、10回もDLしないだろうからいいが。

(*´ω`)「さて!DLしたし、月会員をやめるよ~★」

と思い解約を探して進むと「今やめるとアレもコレもできなくなるよ!ポイントも無くなるよ!」という、よくあるクソなB級サイトの登録解除やアプリ・ソフトのアンインストール時状態の文言が、恥ずかし気もなく出て来て一気にイライラが募る。

登録からややイラッとして、DLでもイラついて、解除にもイライラさせられなあかんのか!と思い「やめる」ボタンを押したら、前の画面に戻った。

……んんんんんんんんn????????

ということで再度解除の所を見たら、ボタンはこうですわ。

f:id:tora_kaibuntei:20170413225725p:plain

いや、こういうのって往々にして「ちゃんと見ない人が悪い」というモンだが、なんかこう、「あー昔(4年くらい前)は、ツタヤに借りに行って、デスクトップPCに入れてから、ipodに入れてたなぁ」とかいう

甘酸っぱい思い出があるから余計にこのB級になり下がった感がムカついて仕方がない。

イラつくと本当に目が滑るようで、次の選択画面でもちょいちょいミスッていた。マウスのポインタの1/4くらいのサイズのちっさいラジオボタンみたいなのを押し忘れたりね!!!なんだよクソめ!

結局、「いろいろ見れますよ!」とか「1800ポイントありますよ!」とかいう、心にカスリもしない誘惑をされて

それを受け流す自分は、風俗の客引きをさらりと受け流す100戦練磨の童貞状態。

知らないから興味も出ない。殻を打ち破る必要のないものには手を出さないっての。

最終的に、「無料会員」というのにはなれている。(ダウンロードデータも残っている)。

あるなら最初からそれにさせとけや!あと、まぁベタだけど月額会員になったら自動更新で有料にするのも馬鹿にしとるよなぁ。

こういうところは基本的に信用していない自分。

 

つーことで無事に曲は買えたが、ツタヤに対してディスりの感情しか湧かない。

TSUTAYA DIS滓万歳である。

【創作・小説】カクヨム更新

先日のブログの文章が、桜の開花による動揺で酷い文章になっており大変失礼しました。

職場のうんたら、の、あの文字はなんだろう。己への戒めという名の「直すのが面倒クセーので直さない」精神でいきたい。

 

さて、更新しました。なんか、こっちばっかり必死で更新して、投稿するための作品が等閑になっているという自覚があるが、どうしようもない。

なんか、更新しないと自分に負けた気になる。そうなるともう冷静ではいられない。

もしかして、自分にはこういう投稿サイトは合っていなかったのではないかという今更の気づき。まぁしゃーない。やってみねぇと分からんもんがある。

 

上記の自分の作品についてだが、よくもまぁ10万文字以上も書いたなぁというのが正直なところである。投稿用作品でも10万文字ギリギリで、それも10万文字までいけば主人公たちはかなりの深さの関係まで進んでおり、どっちかってーと「めでたしめでたし」的な終了を迎えるくらいの文字数である。

それなのに、なんで今回このWEB公開しているやつは長いんだろう。長いのに、まだキスすらしていない。

書きたくないわけではなく、むしろ書きたいものを書いてたらそこまでの長さになりました感が強い。

 

なんでじゃろなぁ。なんで今回ここまで長く書いて(書けて)んのかなぁ。

投稿だと文字数を無意識に意識して書いているからかなぁ。

書いたところで削らないといけないから、ある程度セーブしながら書いてるという事なんかなぁ。

 

最後まで、しっかりと楽しんで書ききりたい。

それにしても、ここまで書いて久々に「視点のブレ」に気づき始めたぞ。視点がブレないように、と意識して書いたりしてても、感情が籠ると次第にズレてくる。

うーんムズいのう。書くって勉強になるなぁ。

【創作・小説】第13話「デート」

https://kakuyomu.jp/works/1177354054882482071/episodes/1177354054882910116

更新しました。

世間では桜の時期ですね。

職場ばかり有名なサクラと紅葉のポイントであるため、それらのシーズンには通勤電車が地獄と化す。
テンションだだ上がりの観光の人に囲まれると、精神的なダメージが大きい。
まぁ、それすらネタになるから別にいいんだが。←ポジティブ

【ネタ】機械関連

相棒のPCの「下矢印」の表面が削れて、中の機構が見えてきちゃった……

見えてきちゃったどころか、中身が露出しちゃった……

「ほらほら、もうこんなに中が見えてるよ。こんなに光ってどうしたの」

という煽り言葉にリアリティが出る。恥じらう相棒の姿に高揚感を感じえない。←ド変態

直したいが、いくらかかるんかなぁ。あんまり高いようだったら、中のポッチを直押しで頑張る気合でおる。

 

 

ハードディスクの接続部分が壊れた。そのおかげで中のデータが全部見れ無くなっとる。

無理くりつなげようとしたら、一瞬火花出たけど中のデータ大丈夫だろうか・・・・。

 

Lifeprintという、スマホで「チェキ」みたいな写真を出力するプリンターを購入したけど、Androidでうまく出力できんでかなりイライラしとります。

出てきた写真に、動画を同期できるので、通信できる状況でアプリを開いて写真にかざすと15秒の動画を見れるという画期的なプリンター!のばずが……

元々1月に配信予定だったAndoroidのアプリが3月末に伸びて、やっとこさ配信されたと思ったらこのザマだぜ……

スマホとの相性の問題だろうか。くっそー!

 

 

10年くらい前から、体調が悪くなると周囲の家電が壊れたり、花瓶が突然落ちて割れたり、色々あるんだが何なんだろうか。

何でも無いとは思うが……昔、人間関係に悩み臥せっていた時、お気に入りだった花瓶が突然床に落ちて粉々になった時は絶句した。そんなこともまぁ、あるんだろう。

【日常】復活してきた

グズグズの体調をおして、ファミレスGに行ったりカフェについて行ったりして(マスク着用してます)
嫌でも書く環境を作ってみた。いつもよりペースは落ちたけどしっかり書いている。
むしろどっちかってーと、これからの展開をしっかり詰められたと思う!
この構成をしっかり書き込めればもうこっちのもんだ←何が

【日常】ダウンした

仕事でクソ程スランプになっていると度々言っていたが、とうとう風邪をひいてしまいダウンした。

部下が続々と(色んな理由で)休まざるを得なくなり、最後の砦と思っていたがとうとう自分まであかんくなった。

あびゃびゃー。

 

創作自体はやる気力はあるが、体調が優れないと進まないもんだなぁ。

仕事はそこに体力も求められるから、もっとしんどいんだが、趣味の創作自体を勧めたくてもままならないのは凄くストレスを感じる。

とりあえず寝ることにする。

【創作・小説】小説の中の時間の流れについて

長編の小説を3つ書いて(書き途中のもの含む)気づいたが、自分の小説はやたらと時間の流れが速い。というか、描写をガンガン入れているとやたらと四季が協調されてしまい、結果的に「そのくらいまで展開するなら、今は夏だから秋になるだろうが!」という感情が沸き、秋になってしまう。

小説の中の話は、毎日動きがあるわけでは無い。日々主人公が悩んだり、返事が来ないことに苦悩したりと時間が流れるから、その先があるわけで……といいつつも、自分の書いているものはさっさと時間が過ぎているような気がしてならない。

 

一方で、やはり尊敬する小説家の書く匂い立つような四季の描写が堪らない。

――というところまで書いて気づいたが、好きな作家の描写を思い返せば、グッとくるのは大体「女子学生のセーラー服のスカートから覗く健康的な太腿」だとか、「ぴっしりと着付けた着物から覗く白い首筋に浮いた汗」だとか、やたらと女性が妖艶な感じである。

女性の色気には四季があると思う。

 

 

……あ、これ名言にしておこう。(メモメモ)

 

 

そんなこんなでやたらと夏が強調されてきた「カクヨム」の「潔癖症のアイツが俺にアナルを許すまで」最新話UP。

1週間に1話くらいのペースでUPしていければ幸い。今仕事が鬼のようにスランプだけどな!!!!ハッハー!!!!